Epsilon モデル構成|製品情報|環境試験機・材料試験機・伸び計メーカー|株式会社インテスコ
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Epsilon モデル構成

機種選定の手引き

Epsilon モデル構成
  • 試験力・ひずみ検出部
  • Epsilon社 伸び計

製品写真PHOTOS

  • Epsilon モデル構成1

    専用アンプ ST Amp-1

製品の解説DESCRPTION

◎標準型

軸方向伸び計 3542 3442 3542L 3543
特長 一般的な試験片による引張試験用 微小試験片用 長標線間/定ひずみ試験用 鉄筋破断試験用
標線間 10~80 3~50 100~600 50~250
ひずみ測定範囲 5~100 0.5~12.5 2.5~12.5 25~100
使用可能温度 -265~200 -265~200 -265~200 -40~150
径方向伸び計 3575 3475
ひずみ測定範囲 0.5~5 0.25~1.25
使用可能温度 -265~200 -265~200

◎高温用

高温炉用 恒温槽用 高温疲労試験用
軸方向伸び計 3448 3648 3549 7642 7650A
特長 低価格 低ひずみ測定用 標準型 静電容量型センサ 静電容量型センサ
使用温度 1200 1600 1600 700 1600
標線間 10~50 10~50 10~50 10~50 12.5、25.0㎜
ひずみ測定範囲 最大 +50 最大 ±2.5 最大 ±25 最大 ±50 1.5、2.0、2.5㎜
冷却法 空冷可 要水冷 要水冷 冷却不要 要水冷
取付法 自立保持型 外部取付具要 外部取付具要 自立保持型 外部取付具要
径方向伸び計 3580 7675
使用温度 1000 700
ひずみ測定範囲 0.5~5 2.5㎜
冷却法 要水冷 冷却不要
取付法 外部取付具要 自立保持型

◎クリップ・オン・ゲージ

3541 3548COD 7641
特長 一般的な用途 高温炉用、要水冷 高温炉用、冷却なし
標線間 2.5~12 5~20㎜ 3~12
ひずみ測定範囲 2.5~12 2.5~12 2.5~12
使用温度 -265~200 1200又は1600 700℃

◎土木材料

二軸平均伸び計
3542RA 3442RA1 3909
特長 標準型二軸平均測定 ミニチュア型二軸平均測定 AASHTO TP63のSPT試験用
標線間 25~200㎜ 25、50㎜ 70、76、100㎜
圧縮ひずみ測定範囲 1.2~6㎜ 1.25、2.5㎜
アスファルト/コンクリート/岩石用伸び計
3911 3910 3975 3544
特長 間接引張用 クリープや引張試験用 径方向伸び計 円周方向伸び計
ひずみ測定範囲 0.76、1.5、2㎜ 25~100㎜ 0.76、1.5、2㎜
供試体直径 50から100、150、200㎜

◎その他

3540 4030 3565
特長 たわみ測定専用 液中浸漬用 ボルト試験用
ひずみ測定範囲 1~50 1.25㎜
使用温度 -265~200 -40~100 -265~200
3550 7650 4013
特長 ねじれ測定用 ねじれ測定用高温 ASTM4013専用
ひずみ測定範囲 0.5~3
使用温度 -270~200 1200/1600℃ 265200
LE-05 LE-15
特長 レーザー伸び計

◎キャリブレータ

3590 3590VHR 3590AT
特長 標準型 高温型 軸/幅方向同時校正
校正ひずみ範囲 50㎜ 50㎜ 50㎜
分解能 0.001㎜ 20nm 0.001㎜

◎オプション

シグナルコンディショナ SCM ナイフエッジ
特長 伸び計出力を、アナログ電圧、又はパソコン出力する信号処理を行います。 ひずみゲージ式伸び計の、電気キャリブレーションに使用します。 伸び計と試験片の接触部分の部品ですので、さまざまな形状が用意されています。